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其の56

其の58




歴史game のお話 其の57


風柳斎さん
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ventulus@po.net-ibaraki.ne.jp

第三次小田リプレイおける方言に関して

 FAさん。読みづらいというのは、拙者も同感でござる。何しろ、自分で書いていて書きづらいことこの上ありませんでした故。
 なにぶん、方言というものを意識せず、とりあえず訛らせたものですから。
 第三回と言うこともあって、あらかた語り手を使ってしまったのが原因です。やはり、毎回違う語り手を使いたかったもので。
 方言に関しては、方言を使える人にお任せします。茨城人ですが、拙者は茨城弁を知りませぬ故。

 なお、出来るだけ簡潔にして明瞭、簡易な文を目指しますが、脚色のたぐいは切り捨てられませぬ。目立って気になる文章構成がありましたら、政宗公はじめ皆様方も遠慮せずにおっしゃってください。拙者としても、その方が文章の書き方になれられる故、ありがたいです。

風柳斎さん
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ventulus@po.net-ibaraki.ne.jp

第四次小田リプレイ第五回

 いざ、大館城へ。我が軍二万五千は、三万の葦名勢が守る戦場へ進軍した。
 殿、うまくいきますかな? もしも、奴らの寝返りが偽りの芝居で有れば、我らは不利ですぞ。
「なに、全員ということもあるまい。一人二人が偽っていても大勢に影響はない」
 小田の親父め、なかなか余裕があるではないか。今はまだ隙がないな ……だがいつか、必ず ……。
 最上、浜田、猪苗代、二本松の四名は手はず通り寝返った ……勝負有ったか ……。
 小峰城の須田は内応を断ったが、確かに一人ぐらいではかわりはせんな。しかし、あの葦名盛氏をどうするつもりかな?
 ふふふ、どうやら案の定苦戦しているようだな。盛氏をそう簡単に倒せるはずもない。
 くっくっく、ははは、勝ったはいいが、壊滅状態だな。ふむ、それにしても、葦名盛氏恐るべしだな。服部、相馬、真壁、それがし、他数部隊の攻撃をことごとく跳ね返すとは。小田の親父にまで突撃させたのだしな。
 葦名も残り一万。北の伊達は南部上杉らとの戦で南には兵をさいていない。このまま北上するのも容易いことだな。
 ふむ。南部がほとんど奥州を統一したようだな。里見の親父も、これを読めないとは大したこともないな。群雄割拠へなだれ込み、一気に制圧する作戦はご破算。一大勢力の仲間入りをするのも時間の問題の南部を、どうやって倒すのだろうな。前門の虎、後門の狼。
  ……それがしの出番も近そうじゃな ……

風柳斎さん
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第四次小田リプレイ第六回

「殿、して、誰にするおつもりで?」
「うむ ……悩んでおる ……」
「儂が務められればよいのですが、儂は北条への防波堤故、第三軍団をまとめなければなりませぬ」
「義尭。誰が一番よいかのぅ」
「危険性のないところでは、菅谷政貞殿でござる」
「 ……政貞か。南部に勝てるだろうかのぅ」
「いえ、殿。このたびの軍団編成において、主力は我が第一軍でございまする。第三軍団は小田城の守備だけが目的。第二軍団は、ただ南部領に攻め入るだけでございまする」
「その、第二軍団が南部に勝てるかが心配なのじゃ」
「勝てませぬ。本軍なくしては。殿は軍を率いませぬ。されど、南部戦の要でござる」
「?? 義尭、どういう意味じゃ?」
「第二軍への配属武将は、皆猛将をお当てなさいませ。半蔵殿や、義重義光など、知略に長けた者は全員本軍に。そして、調略によって、南部を弱体化させるのです」
「ふむ、儂らが道を造り、政貞はそこを行くだけと言うことか」
「左様にございます」
「分かった。そういたそう。すぐさま軍団を編成するぞ」
 政貞か ……無難なところだな。義尭め、うまく言いくるめおったな。氏治では、儂らを御することは出来ないということに気づいているな。
 まぁ、よかろう。今はまだ時期ではない。義尭がいる限り小田家も安泰じゃな。
 儂は暗殺。義重は焼き討ち。半蔵と義尭は暗殺から内応まで手広く行うようじゃ。
 しばらく、調略を進めた。
 小高城が南部に攻め込まれた。さて、守れるだろうか。八人ほどの内通者が出たが、南部晴政は化け物と化している。どうやら、第二軍団は壊滅のようだな。
 もっとも、それも計算のうちか。義尭め、このあとさらに内通者を増やす目算であったな。
 続いて伊達が攻め込まれ、滅亡の道をたどった。
 悪いことは続くものだ。北条の風魔一党により、蒼緋姫が暗殺された。氏治などより、よほど人望がある姫であった故、大きな痛手であろう ……なに? 儂はやっておらぬぞ。風魔の仕業だといっただろう。
 ついに、義尭が死んだか。ふ、これはいよいよ危ないな。儂が最上家を再興することもできるかも知れぬな。

風柳斎さん
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ventulus@po.net-ibaraki.ne.jp

第四次小田リプレイ第七回

 (注・今回長くなってしまいました。きりのいいところまで粘ったせいです。申し訳なく候)

 風魔がしきりに動いておる。何人か殺された。やっかいなことになってきたな。
 為信は引き抜かれるは、南部が奥州を統一してしまうなど。我がご意見番、服部半蔵が申すには、
「今しか有りませぬ。憂いを取り除いた南部は、全軍を南下させまする。その前に、一気に南部をつぶしましょう。最後の機会ですぞ」
 しかし ……勝てるか? 敵は倍近い上に、あの晴政までおるのじゃぞ。
「そのほとんどは、我らに内通しておりまする。晴政とて、軍神ではありませぬ。拙者に秘策があります故 ……」
  ……今しかないか。失敗すれば、終わりじゃな。だが、このままいても座して死を待つのみ。よし、全軍に下知じゃ! 全軍出撃! 関東を捨てるぞ!
 古からの小田領を捨てて北へ向かうは心苦しいが、いずれ戻ってくる。
 十の城を奪った。南部はすぐさま向かってくるだろうか。それとも、機が熟すのを待つのか。出来れば間をおいてほしいが ……。
 む ……すぐさま攻めて来おった。二万で七万五千と戦うのは辛いのう ……。全軍退却し、戦力を集中させるか ……。
「 ……殿 ……」
 なんじゃ。半蔵の手の者か。
「頭領よりこれを ……」
 半蔵の手紙か。どれ。
「内応予定の者が九名おります。この戦、努々投げ出さぬよう」
 なんと、九名! そうか、即刻皆で使者を出そう。
  ……なぜだ? 菅谷、おまえだけは必ずや味方についてくれるものとばかり ……史実では、何度でも儂に味方してくれたではないか。よりによって、おまえだけとは ……。
 よし! 九戸をやったか! でかした、半蔵! なに! 義光が石川を ……これは、勝てる!
 半蔵が、さらに北を消したか。うむ、この戦は守りきればそれでよい。守れば勝ちじゃ。
 うむ、あらかた武将が取られたが、また内応をかければそれですむ。それよりも、南部家宿老軍団を皆殺しにした戦果の方が大きい。
 翌夏。またじゃ。風魔が暗躍しておる。義重は、反抗的だが有望な将じゃったのに ……。
 対南部調略を整えているうちに、とうとう北条が小田に攻め寄せて来おった。早く、奥州を押さえねば ……。
 さらに、南部がまたもや決戦を挑んできおった。無論内応はかけられるだけかけてある。二十二の敵部隊のうち、十八が内通者じゃ。
 幸いにも、今回は全員が寝返ってくれた。四対二十二部隊だったものが、二十二対四になりおった。ふふふ、愉快じゃ。
 伊達実元が南部晴政を生け捕った。これで終わりじゃ。奴の首さえ刎ねれば、一年もせず奥州は我が手にはいる。
 浪岡顕村が南部家を継いだ。総兵士数三千。降伏を勧めたが、あの頑固者は拒否しおった(うう ……やっとこんなせりふが言えるようになった ……)。仕方なく、最後の三千を預かる志村に内応をかけ、戦を仕掛けた。
 志村と三つの城を手に入れた。もはや兵はいないというのに、浪岡の奴は降ろうとしない。
 だが、奥州は統一したも同然じゃ。もはや、北に敵はいない。上杉との友好を結びたいが、景信は承知してくれぬ。
 姫が髪結いを終え、配下として使ってくれと申し出てきた。蒼緋の事がある故禁じたが、全く聞いておらぬ。どうしてこうなのじゃ?
 浪岡は半蔵が暗殺した。車が跡を継いだが、奴の居城は本庄城。今すぐに落とさなければならない城ではない。
 儂はここに奥州に覇を唱えた。数々の勇士たちに感謝すると共に、冥福を祈ろう。同時に、儂は入道し、天庵と名乗ることにした。

Yoshikawa, Tさん
E-mail:
nenemu@bc.mbn.or.jp

太閤立志伝�兇任里�わんぴょうとの出会いについて

最近このページがますます活気付いて、毎日楽しく皆様の書き込みを拝見いたしております。さて、今更ながら、ごく基本的と思われることについて、皆様の助言をいただきたく、お尋ねいたします。
太閤立志伝�兇砲�いて、これまで数回にわたってクリアしましたが、一度として、黒田くわんぴょうにお目にかかっていません。単純に考えてみて、毛利に小寺家が早い時期に滅ぼされてしまうからと思うのですが、この場合、攻略本で示されているくわんぴょうの登場年以降に、姫路の町あたりで浪人しているなんてことはないのでしょうか。この短絡的な考えのもと、何度も姫路、あるいは倉敷の酒場を訪れてみるのですが、どうもだめみたいです。
本能寺の変を、はんべえではなく、くわんぴょうの軍師でむかえたいという、ささやかな希望もあるのです。皆様は、どんな状況下で、くわんぴょうと出会いましたか?

FAさん

天翔記PK シナリオ1 (8) FAの設定は?

前回の『天翔記PK シナリオ1 (1) 安東家』の(1)は間違いです。
正しくは(7)でした。
そのため今回は(8)です。
現在最上家の設定で7家目。
シナリオ1は全67家。
後60家。
私自身は楽しいのですが、本当にこのまま書き続けても良いのでしょうか?
不安になってきました。
このような一勢力づつの設定は初めてです。
能力値や身分を決めるのに簡単にですが、その武将のことを調べるので勉強にはなります。
それにそれぞれの勢力への愛着もわきます。
いかに史実の滅亡の時期までその勢力を残すことができるか、同盟関係を改造にて調整するのもなかなか楽しめます。
私は以前にも書きましたが、どちらかと言えば史実派です。
吉川元春が長宗我部家臣となって毛利と戦うというような設定が耐えられません。
そのため改造で元春を毛利に戻したりしていました。
しかしそれも面倒なので主要な大名は全て自分で管理することにしました。
相性値が同じで義理がMAXの武将は、死んでも他家につかない設定であれば、このような苦労はせずに済むのですが・・・
大名家の設定はできるだけ史実に近いものにしようと思っています。
そのためメジャーな大名、つまり最上家の次に控える伊達家の設定などは書きにくいです。
誰も読んではいないと自分に言い聞かせ、気にしないようにはしていますが、やはり気になります。
もしどうしてもおかしな設定であるのであれば指摘してください。
その能力値は史実から考えてもおかしい、その時期にその身分はおかしいなどです。
能力値などは指摘されても状況によっては替えないかも知れませんが、勉強にはなりますので有り難くお受けします。
あと勢力の相性値ですが、これは光栄の設定に従っているのですが、おかしいと思われるのであればそれについての指摘も御願いします。
私自身も光栄の設定では納得できないものもありますので。
できれば私の分からない武将の経歴なども教えて頂ければありがたいです。
天翔記の戦国武将列伝だけでは、能力値、身分の設定ができない場合がありますので。
宜しく御願いします。

FAさん

天翔記PK シナリオ1 (9) 担当大名の変更

担当大名を替えます。
九州の治安維持を務める大名を島津から大友に替えます。
能力値を底上げし、MAXにした場合、島津は私が担当しなくとも最強の勢力となります。
それに奥まりすぎて九州と本土、あるいは九州と四国の間の治安維持を務めるのは不可能です。
位置的にも大友が最適なのです。
以前に大友を担当し治安維持に務めましたが、まさにラッシュ。
龍造寺、秋月、毛利がひっきりなしに攻めてきました。
肝付は位置的に守れませんでしたが、盟友伊東家は守りぬきました。
伊東は大友と相性が良いせいか、最後までこちらの友好の使者を受け入れていました。
島津に大友と隣接する一城に追い詰められていたこともあったのでしょう。
しかし不思議なことに島津は有り余る兵力に優秀な家臣を抱えていながら殆ど攻めてきませんでした。
設定が理知であったためでしょうか。
好戦であれば、あれだけの条件がそろっていて攻めてこないわけがありません。
設定が理知にも関わらず、執拗に攻めてきたのは、龍造寺、秋月の連合軍です。
あのしつこさには呆れました。
そして毛利。
毛利は龍造寺、秋月と結びこれも幾度も攻め込んできました。
しかし、結果的に島津、相良、伊東、龍造寺、秋月、そして大友と、九州の大名を殆ど守りぬくことができました。
やはり治安維持には大友です。
今度の設定は好戦ですから、島津も相手にしなければなりません。
それに治安維持を受け持つ大名には、多少の例外はありますが、他家の武将を家臣にできないというルールがあります。
そのかわりこちらの家臣も返してもらいます。
飽くまでも本来の家臣のみで、その地方の治安を守りぬかねばなりません。
そして暗殺は禁止です。
集中攻撃を受けしんどい事とは思いますが、大友殿、死力を尽くして九州の治安を守りぬきましょうな。
主役の九州進出までの、辛抱でござるぞ。

FAさん

天翔記PK シナリオ1 (10) 戸沢家

戸沢家です。
戸沢家も明治維新まで存続しました。
戸沢家はわずかに3城で第2軍団を設けています。
無駄、合流です。
当主戸沢道盛(とざわ みちもり)。
早々に引退したとか。
彼についてはその程度にしか分かりません。
能力値は166.168.154ってとこでしょう。
相性値は0。
おっ、信長公や秀吉公と全く同じ相性値です。
戸沢家と中央の関わり、調べる必要があります。
次、本堂頼親(ほんどう よりちか)。
能力値、144.162.142。
次、ん?
本堂?
どこかで聞いたような・・・
日本系譜総覧を見ます。
明治二年、常陸志築(しちく?)10,110石、本堂親久。
系図は?
源頼朝?
ほんまかいな。
ま、しかしこの本堂頼親殿の子孫は大名ですね。
それも明治まで存続している。
さらに最近購入した郡書系図部集(続郡書類従完成会)で調べてみます。
一冊¥2,650を七冊、全く何を考えているのやら。
何だこれは、見にくいのぉ。
ま、よいわ。
少なくとも彼は、戸沢家の家臣ではなさそうです。
独立勢力とみなし、宿老です。
本堂殿の相性値は4。
本堂殿、許してくだされや、って相性値は0に書き換えです。
戸沢も人手不足ですから。
次、小野寺惟道(おのでら これみち)。
158.164.142。
相性値は8。
こら最悪やな。
0と8では最悪の相性です。
それはそうでしょう。
小野寺家は、後に最上と結んだ戸沢にいじめられるのですから。
気の毒に。
それでも相性値は0に書き換えます。
人手不足なので。
独立勢力なので、彼も宿老です。
これで戸沢家の書き換えは終わりです。
戸沢は宿老が2人。
兵の総数750。
おお、そうじゃ。
安東と同盟させれば、南部が抑えられるやも知れん。
安東も宿老が2人。
安東、戸沢連合軍の兵の総数1,500。
南部は1,200。
これは良い。
相性値は安東6、戸沢0。
これは悪い。
かなり悪いです。
まだ南部の2の方がましです。
しかしできるだけ当主の相性値はいじりたくないので、このまま同盟させます。
いじりいじり、っと。
さて、書き換えました。
安東と戸沢、友好度100の同盟です。
これでしばらくはもつと思います。
しかし南部と戸沢が同盟したらそれまでです。
安東に明日はありません。

FAさん

天翔記PK シナリオ1 (11) 葛西家

葛西家です。
当主葛西晴胤(かさい はるたね)。
能力値は158.156.156。
相性値はAです。
Aは10進数で10。
次、斯波高詮(しば たかあき)。
152.168.160。
独立勢力のため、宿老。
相性値は人手不足で、A。
次、柏山明吉(かしやま あきよし)
158.156.158。
彼は紛れもなく葛西家、家臣のようです。
彼は重臣なので、家老、いや宿老です。
相性値はいじるまでもなくA。
葛西家も宿老2人。
兵の総数750。
これも南部包囲網に組み入れるべきでしょうか?
隣接する戸沢家は相性値0。
0と10では良くありません。
考えます。
・・・・・・
入れましょう、南部包囲網に。
これで安東、戸沢、葛西連合軍の兵の総数2,250。
南部1,200。
南部が心配です。
ま、2,250が一斉に攻め込むのは位置的に不可能ですからね。
大丈夫でしょう。
葛西は伊達を狙っているようですし。
なにっ!
笑止!

FAさん

天翔記PK シナリオ1 (12) 大崎家及び最上家

大崎家です。
当主大崎義直(おおさき よしなお)。
能力値は146.154.138です。
相性値は3。
次、黒川晴氏(くろかわ はるうじ)。
144.174.164。
相性値は0。
ま、悪くはないですが、3にした方がいいでしょう。
彼は、黒川領3万石。
殆ど大名です。
戦国の雄。
伊達軍を2度撃滅。
宿老です。
能力値も書き換えます。
154.178.164です。
私の設定では戦闘176以上が猛将なので、彼は3人目の猛将です。
大崎は友好度70で最上と同盟しています。
これはこのままで良いでしょう。

最上家です。
天童頼貞(てんどう よりさだ)。
154.164.152。
彼は・・・
資料が見あたらないので、戦国武将列伝により身分を決めます。
家老です。
相性値は3です。
当主最上義守(もがみ よしもり)。
158.176.170。
相性値は7です。
7?
そんな馬鹿な。
戦国武将列伝を見る限りでは、天童頼貞とは相性が良くなければならないはずです。
弱ったな。
たしか最上義光(もがみ よしあき)は3か4であったはず。
ここは驍将である嗣子に合わせます。
相性値は3です。
おっ、彼は戦闘176。
彼はいつの間にか猛将でした。
最上義守が猛将?
無理はありますが、猛将が好きなのでこのままです。
氏家定直。
170.160.174。
氏家家は代々最上家の宿老であるとのこと。
宿老です。
相性値は最初から3です。
結局、義守殿だけ相性値7で仲間外れです。
それほど人望の無い当主だったのでしょうか?
最上も伊達狙いです。
懇意にしようと思っておったに。
怪我せんようにな。
伊達は強いぞ。

伊達 政宗(管理人)
E-mail:
HiroK@hiro.org

感謝感激で、末席へ

最近のここの盛況ぶりはわしも驚くばかりじゃ。
ご覧頂いておる皆様、感謝にござりまする。
それにも増して、参加なされておられる皆様には感謝感激にござりまする。
管理人たるわしも、一読者となって、時々現れようと思いまする。

最近のFA殿のお話を拝見させて頂くに、伊達家をご贔屓になされておられるようにて、感謝致しまする。
ちなみにわしは、仙台在住の由にて、政宗公を名乗らせて頂いておりまする。

ところで、最近、様々な方々より、ここのコーナー改修のご意見を頂いておりまするが、それは膨大な作業及び些かの由にて諦め申した。
その代わり...といってはなんじゃが、お話に、題名を付けて頂くことに相成り申した。
ちゃちゃお殿、見易いとのご意見有り難うござりまする。

ここまで大きゅうなってしまい、改修は相成らぬが、小さき改修であれば今回のように反映致しまする故、忌憚無きご意見お待ち致してござりまする。

ではでは、また。

其の56

其の58