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其の82

其の84




歴史game のお話 其の83


マモルさん
E-mail:
nobunari@tky2.threewebnet.or.jp
HP:歴史If城

大友、有馬滅亡付けたり佐嘉城構築之事

天文十三年春、儂の壮大な計画が始まる。
それは・・・大友氏と有馬氏を責め亡ぼすのじゃ!それが終われば・・・儂も引退しよう。
先ず、古麓城に篭もる大友じゃ!三万等・・・蹴散らしてくれる!
隈府城から松永隊、内牧城から本隊が責める半包囲作戦。
松永隊は先陣は、再起を決しながら細川家に仕えて、昨年我陣営に加わった松平広忠、第一陣が松永久秀、第二陣が鍋島清房、第三陣が志賀親守、後陣が本山茂辰。
本隊は先陣が甲斐宗運、第一陣が儂と隆信、第二陣が真柄直隆、稲富祐秀、第三陣が秋月文種、木下昌直、後陣が龍造寺家就じゃ!総勢六万三千五百。

やはり有馬はどちらにも付かぬか・・・まぁ・・・いずれにせよ奴等も滅びの道を
歩いておる。
さて、古麓城攻めじゃ!しかし、残念じゃが篭城しおった・・・不甲斐ないのう
菊池義武、高橋鑑種、吉弘鑑理等を捕まえながらも・・・流石は本城、固いのう。
む?!志賀、木下は退却せい!あ・・・清房が捕まりおった・・・く!
おお!あの目覚しい働きは誰じゃ?!ああ!!隆信ではないか!!
誰ぞ!彼奴は龍家を継ぐ者ぞ!助けてまいれ!

おお!!隆信が一番乗りとは!
勝鬨を挙げい!栄!栄!応!!

炎に包まれる古麓城・・・裏を固めなかったのは正解じゃった・・・
大友親子、戸次鑑連等を逃がすのは儂の策じゃ・・・

翌日、少弐資元公の御名で高札を立てさせた。
内容は大友古参の武将に対する少弐家の呼びかけじゃ。
そして儂自信も走り、大友親子を陣営に加え、それと共に戸次鑑連、江上武種、吉岡長増、角隈石宗、由布惟信、上原頼興、島津勝久等が加わったのじゃ。
つまり、龍家の家臣としてではなく、少弐家の家臣として雇ったのじゃ。
実際は儂の家臣じゃが・・・彼らの顔を立てれば良いのじゃ。

天文十三年夏、松永隊は有馬攻め敢行!有馬家の尽くを攻め亡ぼした・・・皆殺しであった・・・久秀め・・・やりすぎじゃ・・・

さて、同年秋、儂は水ヶ江城と村上城を改修して佐嘉城を造る事を決定致した。
すべては隆信の為じゃて・・・
隠居まで後僅かしかないのう・・・

PS:やっと・・・リプレイが出来ました・・・

FAさん

早すぎたレビューの閉鎖

書き込みを分類していて気付いたのですが、信長の野望のレビュー(批評)には埋もれさせるにはおしいものがありました。
将星録の発売当初は、「こんな楽しいものは信長の野望始まって以来だ。」等の意見ばかりでしたが、時間が立つにつれ、あらが見えてきたのか面白い意見が出始めました。
メーカーがこの手のHPをチェックしていることはほぼ間違いありません。
あれらのレビュー(批評)をまとめてメーカーに見せてやりたいと思ったものです。
以前、レビュー(批評)が独立していましたね。
あれで良かったのです。
ただ殆ど書き込みがなかったため、一月ほどで閉鎖されてしまいましたが、早すぎたのです。
もう少し待てば、確実に書き込みが増えていたと思います。
それは分類することで分かりました。
新作情報、プレイ、レビュー(批評)と、時とともに書き込む内容が変化していました。
レビュー(批評)の時期にはプレイの内容に該当する書き込みは殆どありませんでした。
レビュー(批評)一色といったありさまでした。
Hiro.K殿が閉鎖した時期は、プレイの書き込みが集中しているときだったのです。
結果を急ぎすぎましたね。
しかしこれが分かるのも今であるからでしょう。
あの時点では分かるはずもありません。
残念です。

仁礼小一郎さん
E-mail:
nkuwae@southernx.or.jp

大宝寺の野望1  第9回「歴史のいたずら」

大宝寺義氏じゃ。大北条家に攻められ破滅への道を歩んでいた我が大宝寺家。その運命を変えたのが北条氏照謀反じゃった。
北条氏政軍は北関東を、そして新生北条氏照軍は南関東をそれぞれ所有しておる。すぐさま氏照殿からの同盟要請が来た。喜んで承諾。ここに氏政共同戦線ができあがった。これにより我が家と氏政の所領の差も4と縮まり互角の勝負を演じることができる。
これまでの恨みを晴らさんとばかりに我が軍勢は氏政領に攻め込み厩橋城などの所領を奪い返し、そしてその勢いで唐沢山、平井、忍の北関東三城と黒川、二本松、須賀川の旧蘆名領三城も奪い取った。
氏照軍も果敢に攻め込み、氏政の残る所領は数えるほどしかない。
優秀な北条家臣(北条綱成、風魔小太郎など)も配下にし、豊かな関東領を手に入れ我が軍はかなり力をつけた。
これなら浅井や伊達にも対抗することができる。天下にまた一歩近づいたわけじゃ。

しかし歴史のいたずらとはおもしろい物じゃのう。あっという間に立場が逆転しおったわい。じゃが運も実力の内じゃしの。がはははは。
目指すは天下のみじゃ!!皆の者、心して掛かれ!!

これまでの状況
所領  16(5+5+6)+5は取り返した旧所領
家臣  44(17+27)
初めての忍者・風魔小太郎や、猛将・北条綱成、内政の鬼・北条幻魔などの武将を手に入れた。特に風魔は重宝しそうじゃ。

次回「大国への道」へ続く...

風柳斎さん
E-mail:
ventulus@po.net-ibaraki.ne.jp

松平リプレイ2.3・1536年

 予告の通り、まずは世界情勢から。
 四国の雄、河野道直は中国地方に進出してます。細川家との同盟があることで、全力を北へ向けられるわけです。
 細川家は、やはり最大勢力です。いつもの事ながら、弱小を降伏させつつ国を拡大しております。現在総兵士数、十二万。大友の六万を軽く凌ぎ、二倍いることになります。
 ひとたび狙われたら、くい止めるのは無理でしょう。出来るだけ早いうちに、東国をまとめる必要がありそうです。
 東のほうでは、北条が戦争を連発しました。大石家を残り一城と言うところまで追いつめたものの、残兵一万程度。
 後ろで控える里見家が侵略を始めるのは時間の問題でしょう。武田のほうは ……どうなるでしょうか。
 四万を越える兵をもちますので動くはずですが、何故か敵対大名が管領上杉家に変わっています。道はつながっていませんが、戦争は可能ですので、、あるいはあちらに向かうかも知れません。
 菅谷勝貞が討ち死にしたなどのこともありますが ……あとはそれほど大きな動きでもないので、省略しましょう。

 春。
 さて、以上の事実からいって、我が松平家はいつでも動ける準備が必要です。里見が動いたならば、漁夫の利を狙って北条領を搾取しましょう。
 小笠原は土岐との戦で忙しいようですから、いきなりの進入もなさそうです。今川が幾分邪魔ですが、放っておいても問題ないはずです。おそらく攻め込んではこないでしょう。
 徴兵、およそ一万。経済的にそれ以上は無理なので、とりあえず清康と勘助と信政にそれぞれ四千ほどの兵を与えました。早く、清康の兵を一万にしたいのですが ……お金が足りません。

 夏。
 吉田城で一揆。
 うちは貧乏なの ……御免ね。さすがに清康、たった一言で一揆を鎮圧。殿様が貧乏じゃしゃあねえべ、と言ったところでしょうか。
 勘助が軍師に就任。これで、戦略が立てやすくなるはずです。
 清康は駿府に移動。戦力の分散は怖いのですが、やむを得ません。西は、勘助と信政で防御。

 秋。
 北条から友好の使者が来た。とりあえず承諾。
 しかし、その後すぐ、武田の侵攻を受け、北条の国は半分に減った。
 小田原には、まだ八千の兵がいるので、これを機に攻め取るというわけにはいかない。
 それよりも、いい目標があった。本願寺東海本部の兵が、八百しかいない。北畠の介入があるが、敵に回ることはないはずなので、これを攻め取ることにしました。
 が ……失策。奴ら同盟してました。 ……確認するべきでした ……まずい ……。
 北畠とはあまり戦わず、兵を温存したかったのですが、そうもいきませんでした。城の防衛に回ったと判断して、対峙をとき清洲へ向かいました。すると、長島城の周りから離れ、こちらに向かってきたのです。
 清康を森に入れ、相手を引きつけることにしました。その間に信政は清洲に侵入。
 幸い北畠の武将はそれほど強くなかったので、清洲陥落まで保てそうです。しかし、まだ名古野城を落としていません。これでは、国が離れてしまうので、清康を名古野へ進めました。
 そのときには、既に清洲は奪っていました。北畠が清洲を奪還に来るかもと不安でしたが、幸い奴らは我らを追って、名古野についてきました。しかも城内にはいったのちも、何故か攻撃してきません。
 最後の行動で、なんとか名古野を落とすことが出来ました。
 収入は相当なものになりましたが ……兵はあと七千。米を売って、出来た金で兵を補充しました。それでも一万と少しにしかならず ……。
 来年までもてば、一気に兵を増やすことが出来るはずですから、なんとか平穏な日々を願います。
 今回、国力は順調に増加。長期戦にさえなれば、そう易々とは負けない強さを手に入れました。あとは、近隣とうまく外交をしていけば ……いけます。

 活躍武将
 松平清康 戦闘115
 長坂信政 戦闘93

 現在所領8(駿府から清洲まで蛇状に)

ちゃちゃおさん
E-mail:
chacha16@mug.biglobe.ne.jp

歴史gameの構造改革について

 FAさんが、テーマ別の分類をすべきだとの意見をおっしゃっていますが、私もその通りだと思います。
 投稿量がまだそれほど多くない今のうちに、将来を見据えた改革を行うべきだと思います。


 さて、歴史gameの現時点での問題点は以下の3点だと思います

�_甬遒療蟾討魃寨�できない
 毎日の投稿量が増えたのはありがたいのですが、「前に読んだあの記事はどこにあったっかな?」などと思って捜し出そうとすると、10分以上かけて探しても見つからないなんて事もざらです。
 私自身、将星録の本能寺の変の出し方を捜し出すのに15分以上もかかってしまいました。

 新たに歴史SLGを発見された方も、80個以上のファイルがあり書き込みが満載という状況を見て、自分の読みたい記事の探索すらあきらめてしまわれるのではないでしょうか?

�⊆�分の過去の投稿を見てもらえない
 歴史SLGの最大の魅力は「きれいな書式で長期間保存される」ことのはずです。しかし、せっかく力を入れた投稿をしても、膨大な投稿の海に沈み、一週間もたてば、再度読まれる事はほとんどなくなってしまいます。
 しばしば投稿をする身としては、非常に残念な事です。興味のある方には読み返しもしてもらいたいし、初めて来た方にも私の過去の投稿を読んでいただきたい・・・個人的にはそう思っております。

��ある投稿が勢いづくと他の投稿が圧迫され消滅してしまう
 歴史gameへの投稿の履歴を見ますと、改造やリプレイなど、非常に有力な書き込みが登場すると、それが増殖していき、他の投稿を駆逐してしまう傾向があるのがわかります。
 レビュー(批評)などは、個人的には繁栄してほしいと思いますし傑作ぞろいだと思うのですが、一日一件程度の投稿のため、目立つこともなく、レスがうたれる事も非常に少ない状況に陥ってしまっています。

 以上3つの欠点に共通する原因として「膨大な数に及ぶ過去の投稿を整理するシステムが出来ていない」ことがあげられると思います。
 せっかく長期間保存される掲示板なのですから、何らかの形で整理・分類が行われるべきだと思います。


 そこで、FAさんによる6ジャンルへの分類案が登場したのだと思います。この方法をとれば、単純計算で各掲示板への書き込みが6分の1になり、利用者は以下の行動をとれるようになります。

 �/卦�の投稿はとりあえず、全ジャンルチェックする
 �⊆�分の好きなジャンルに関しては、過去の投稿も読み返せる

 歴史SLGの過去の投稿資産をいかす方法としては、絶妙なアイディアだと思います。


 ただ、FAさんには申し訳ないのですが、まだ、以下の問題点をはらんでいると思います。

�。兇弔侶納�板を林立させると、投稿者がどこに投稿していいかわからなくなる
 現在は自動掲示板まであり、混乱に拍車がかかると思います。

�∈栃�類はすごく大変
 数えた事はありませんが、今までの投稿数はものすごい数にのぼると思います。これを6ジャンルに分類してファイルを作り直しサーバーに送信する・・・とてつもない手間だと思います

��Hiro.kさんの手間がますます増えてしまう
 手動の掲示板を6つ作ったところで、Hiro.kさんにかかる負担は変わりません。投稿量が増えていけば、いつかはHiro.kさんの作業能力の限界に達してしまうでしょう。成長しすぎたがゆえの崩壊・・・ぞっとしない話です。


 FAさん同様、私も歴史SLGには発展していってほしいと思っております。また、歴史SLGへの投稿量はこれからも増加していくと思います。

 �‥蟾椴未�増えたとしても見やすく�■硲蕋鬘錙ィ襪気鵑悗良蘆瓦�かからない、方法の開発が急務だと思います。
 それが実現できれば、FAさんがおっしゃり、私もそうなる事を望んでいる「情報収集の場」としても機能していくと思います。

ちゃちゃおさん
E-mail:
chacha16@mug.biglobe.ne.jp

リプレイ・改造を独立させましょう

 FAさんの投稿を検討・熟慮した結果、FAさんのご意見に対するちょっとした改善案を思いつきました。それを以下に書かせていただきます。

 私の提案の特徴は「改造・リプレイにターゲットをしぼる」ことにあります。

 改造・リプレイは投稿件数はそれほど多くありませんが、長文が多いため、文字数にすれば全投稿量の7〜8割を占めていると思います。これらを別の掲示板に引っ越しすれば、レビュー(批評)・質問などの数は少ないが大切な投稿が息を吹き返すと思います。

 改造やリプレイ自体にしても、独立したコーナーを設けた方が、よりいっそうの繁栄につながると思います。

 具体的には以下の方法で実行します。

�_�造専門の新掲示板を作り、過去のログをそこに移動する
 改造に関しましては、興味の有無が非常に別れると思います。FAさんの改造の書き込みや、改造に対する質問の書き込みを「改造専門の手動掲示板」に移動し、現在の手動掲示板からは削除してはいかがでしょうか?
 独立させれば、改造が好きな人が集まって、より自由な書き込みができるようになると思います。

�▲螢廛譽い藁鮖亡と任暴颪�込むことにする。過去のログも歴史瓦版に移動する
 リプレイの数が多いのはありがたく、毎日楽しみな状況ではありますが、リプレイを手動の掲示板に掲載すると、他の投稿が圧倒されてしまうと思います。
 リプレイは数回にわたるシリーズになりますが、歴史瓦版ではレスを用いることにより、ひとまとめにすることができます。感想を直接書き込んでもらうこともできます。

 リプレイが歴史瓦版に集まれば、好きな時に好きなリプレイを読めるようになります。一種の本棚のような状況になるでしょう。

 ためしに韓玄のリプレイを歴史瓦版に数日中に載せてみます。手動版に載せる場合と比べて、見やすさ・わかりやすさなどを比較され、それに関するご意見を掲示板に書いてくださったら幸いです。

 ※改造・リプレイの過去ログの移動に関しましては、それぞれの投稿者の自由とすべきだと思います。私自身は、韓玄・呂布のリプレイなどを歴史瓦版に移動する予定です。

�O⇒蹐篌蠱擦粉響曚麓�動版に
 これは現時点ですでに機能しています。現状のままでいいと思います。
 三国志6の情報など、時期がくれば意味が失われる話・不確かな話もここに書くといいと思います。

�さ�重な情報は歴史瓦版に掲載しデータベース化する
 歴史SLGや電脳倶楽部の掲示板の履歴を見てみますと、同じ質問が何度も繰り返されている場合があります。すでに答えが掲載されているのにそれに気付かない事も多いようです

 発売されている光栄ゲームに関する情報、攻略本などの情報、イベントなどの情報など、一日かぎりの投稿としてはさほど意味がないが、長い期間にわたって多くの方が興味をもたれるであろう情報は歴史瓦版に書かれた方がよろしいのではないでしょうか?
 歴史瓦版では、タイトルでの検索ができます。例えば、”本能寺”と入力して検索すれば、本能寺の変に関する討論や、将星録・天翔記での本能寺の変の出し方の話を探し出す事ができます。

 いろいろな方が、ご自分が知っていらっしゃる情報を少しずつ書き込んでいけば、ユーザーの手による光栄ゲームのデータベースが完成するかもしれません。


 まとめますと、私の提案では以下の4つの掲示板を利用します。

 �[鮖亡と如     А.螢廛譽ぁΕ如璽織戞璽后ξ鮖貌は�
 �⊆�動版      : あいさつ&連絡
 ��手動版      : ゲーム論など、従来の投稿ジャンルの大半 
 �た靴靴ぜ蠧扱納�版 : 改造専門

 このようにすれば、ジャンルの分類が自然とでき、かなりまとまりがよくなると思います。
 ある投稿が増加しても他の投稿が圧迫されることもなく、毎日新着投稿を読みつつ、過去の興味のある投稿を読み返す事もできる掲示板へと変貌を遂げる事ができると思います。

 なお、私の提案では、改造とリプレイを軽視しているように感じられるかもしれませんが、そのような意図は毛頭ありません。
 改造やリプレイを独立させれば、レビュー(批評)・リプレイ・改造の3者ともさらなる発展が遂げられるだろうと思っての事です。

 私の提案に対して、賛成・反対・別の案などがございましたら、ご意見を掲示板に書いていただけませんでしょうか?

 私個人としましては、歴史gameはよりいっそうの発展にそなえた改築をすべき時期に来ていると思っております。 


☆☆ 私の提案を実行した際心配な事と対策 ☆☆

�―颪�込み場所が4つもあると混乱する
 リプレイ・改造の書き込みは特定の方が行うことが多いようです。それ以外の方は従来どおり、手動版と自動版の2つだけですみます。

�■硲蕋鬘錙ィ襪気鵑防蘆瓦�かからないか?
 リプレイ・改造の移動を行うのですから、一時的にはHiro.kさんに負担がかかります。しかし、リプレイをHiro.kさんのお手数がかからない歴史瓦版に載せるようにすれば、かえって楽になるはずです。

��リプレイ・改造がなくなると手動版が寂しくなる
 現在の投稿の大半を占めるリプレイが瓦版に引っ越しますと、手動版はかなり寂しい状況になります。しかし、レビュー(批評)などリプレイ・改造ほど投稿量は多くはないが有望な投稿は多数あります。それらがきっと成長してくれます。

 レビューが多数派を占めるようになれば、レスなども打ちやすくなり、活発な討論などが行われるようになると思います。 

�の鮖亡と任縫螢廛譽い鯏蟾討垢襪里呂気咾靴�
 たしかに歴史瓦版は現時点ではさびしい限りです。しかし、歴史瓦版の掲示板ソフトは数々の魅力を備えております。数ヶ月もすればかなりにぎわっているのではないかと思います。
 リプレイを瓦版に移せば、瓦版の繁栄の起爆剤にもなってくれるでしょう

�ザ縮�のない投稿を見なくなるのではないか?
 これはわかりません。ただ、私個人としましては、全ての新着投稿を読んだ上で、過去に投稿されたもののうち私が興味ある物も時々読み返したいと思っております。
 全ての投稿が歴史gameに集中している現状では読み返しは困難ですが、整理がつけば、読めるようになります。
 閲覧量が減るのは杞憂であり、ある投稿に対して興味を持っている人の閲覧回数はかえって増えると思います。

仁礼小一郎さん
E-mail:
nkuwae@southernx.or.jp

大宝寺の野望1  第9回「大国への道」

大宝寺義氏じゃ。北条家を滅ぼし一躍大国の仲間入りをした大宝寺家。
天下を取るためにしなければならないこと。それは奥州制覇じゃ。
上方では武田と本願寺が確実に勢力を伸ばしている。九州は龍造寺が制圧している。それらに勝つためには、奥州を制圧しなければならない。
現在当家に隣接しているのは、伊達と最上。最上はどうにかなるとして伊達を倒さねばならない。運良く現在伊達は奥州に目を向けているので、守りは薄い。内応者も作り、準備万端いざ出陣じゃ!!

結果は我が軍の圧勝。ほとんどが寝返ってくれたこともあり、ほぼ無傷で米沢、白石、三春の三城を手に入れた。遠藤基信などの武将も手に入れた。
残る伊達領は7。内応者も多いことじゃし、どうにかなるじゃろう。

ん?なにやら浅井に不振な動きがあるとな?
要注意じゃ。いったん伊達討伐は休止じゃな。
その間に家臣教育でもするか。人は石垣じゃからのう。

これまでの状況
所領  19(16+3)
家臣  51(44+7)
奥州に敵は無し!!のはず....

次回「浅井と朝倉と」に続く...

伊達政宗(管理人)さん
E-mail:
HiroK@hiro.org

済みません、歴史ゲームのお話ではありません。

ご利用頂き、そしてご意見を頂きとてもありがたく思っています。
今回の掲示板改装にあたり様々な方々から改装についてのご意見を賜りました。
しかし、その事により掲示板の内容が本来の歴史ゲーム系の話題から遠ざかってしまった事を、この場をお借りしてお詫び致します。
私事であるにも関らず、掲示板あげての提案コーナーとしてしまいました。

掲示板の改装については考慮中ですが、大幅改装は考えていません。
ですのでここの構成がほんの少し変化を遂げる事はあっても、今までのお話の内容を一変させる程ではない事をお約束致します。
前述の「ほんの少し」の変化は行ったとしても、改造関連を別コーナーとし、リプレイ関連を歴史瓦版へご投稿下さる様推奨する程度と思っています。
予めお断りしますが、以上の事はあくまでも予定です。

今後も皆様のご意見を大切にして行きたいと思います。

其の82

其の84